普通の人は絶対に足を踏み入れないと思われるロケーションに心を奪われました。
そして、かわいらしいたまご型の浴槽もgoodです。
しかも、浴舎のすぐ前に独自源泉を持っています。
湯溜め付近には土類系っぽい析出物も見ることができました。
ここは次回の温泉まつりでも訪れたいです。








湯底がいい感じに年季はいってきましたね。やはり土類泉はこうでなきゃ。いずれかつての北的ヶ浜みたいになってほしいものです。
ここは、温泉文化研究所で場所を調べていなければ、到達できなかったかもしれません。無事、訪れることができたのは、青ちゃんのおかげです。ありがとうございました。
ところで、私は今回初訪問のため過去のことがよくわからないのですが、青ちゃんのコメントから推測すると、最近、ここの浴槽のリフォームかなんかされたのでしょうか?
ここ、朝一番に行きましたら激熱で、腰までいけませんでした…
無念(というより、修行不足?)
残念でしたね。また来年チャレンジしますか?
共同湯は誰も入っていない時間が続き温度調整がなされていない時間が長くなると激熱になったりしますからね。
私も鉄輪の共同湯の料金箱にお金を入れたのに、浸かれなかったことがあります。