『**オンセン #014』

某イベントにおいて入湯したアパート住人専用の温泉です。
非常に弱いものですが、モールの風味を感じる湯で、弱いツルツル系の肌ざわりです。
かなり熱めの源泉で、湯が熱すぎる時に用いると思われる冷ました温泉水が入れられた
バケツが置いてあり、温泉を薄めることなく、湯温を調整できるようになっていました。

「1か月ぐらいこんなアパートに住んでみたいなぁ」
と温泉三昧の生活を夢見てしまいました。

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『**オンセン #013』

某イベントにおいて入湯した個人宅の温泉。
温めで少々ツルっとした肌ざわりのやさしい湯でした。
熱すぎず、ぬるすぎず、心がやすらぐ湯温です。

「味見したいなぁ」と思いましたが、残念ながら湯口が底の方にあり、
味見は不可能かと思いきや、なんとシャワーにも温泉が!
味見をしてみると、ほぼ無味ながらも、わずかに塩分を感じます。
ただし、塩分といっても、しょっぱいのではなく、
旨みともいうべき甘味を感じる不思議な味わいでした。

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『独り言・・・』20071208

徐々にお仕事がピーク時期になりつつあり、12月8日(土)は休日出勤。
ん〜、温泉に行けないじゃない・・・。
で、休日出勤の日に、よく訪れるのが、柳橋食堂。
今回も、かなり時間帯を外してランチに行ってきました。

食べたのは、イチバン豪華な海鮮丼です。
特上デラックス海鮮丼だったっけな?1,400円也!
まっ、デジカメなんて持って行っていないので、携帯にて撮影してきました。
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ウニもイクラも美味だし、新鮮なお刺身もたっぷり。
かなり脂の乗った刺身も混ざっています。
やっぱり、美味いなぁ!

少し元気が回復した気がしました。
日曜日は温泉に行けるかな!?

『ホテル東菊/別府八湯別府温泉』20071117

お世辞にも立派とは言えないビジネスホテルですが、湯は絶品。
正統派土類泉を楽しむことができます。
最初にお湯と析出物を見た時はかなり興奮してしまいました。
まさか、別府にここまでの土類泉があるとは・・・。

楠温泉って、こんな感じだっけなとあいまいな記憶と格闘するけど、
いまいち思い出せません(笑)

口に含めば、甘くふわっとした土類泉の味。わずかに炭酸の風味も感じます。
私が入湯した別府の温泉の中でも、トップクラスの好みの湯でした。

【浴槽】
写真では緑っぽい色ですが、実際はもっと茶色かったです。
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【注ぎ口】
析出物でゲロゲロです。美しい!
間欠泉のようにボコボコッといった感じで注がれていました。
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【浴槽の縁】
こちらも析出物が美しい!
浴槽の内壁には、固まりきっていない柔らかい析出物もありました。
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部屋は、まぁ普通です。
素泊まりで1泊4200円でした。
どうせホテルは眠るだけという人には特に問題ないかも。
ただし、不潔ではありませんが、キレイでもありません(笑)

備品は古いテレビと小さな机があるだけ。冷蔵庫もありませんでした。
また、たまたまだと思いますが、
私が泊まった部屋はエアコンの電源が入りませんでした。

ちなみに、私は、別府の赤鬼様のブログで、お風呂の写真を見て、
ここに宿泊しようと思いました。
常宿にするには、ちょっと・・・ですが、温泉はいいですからね。
私は、また泊まることがあると思っています。